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幸田市にありますオーディオ機器、AV機器販売のプレイバッハ.のホームページです。

トピックス&イベント

商品紹介

TANNOY「Autograph mini/GR」

TANNOY「Autograph mini/GR」

標準価格:¥360,000・税別

 

TANNOYを象徴するスピーカー「オートグラフ」をサイズダウンして再現した人気製品。「オートグラフミニ」が新たにGRエディションへと進化し「オートグラフミニ/GR」として再登場しました。

 

職人がハンドメイドで生産したウォールナット仕上げのエンクロージャに、TANNOY では最も小型の10cm同軸2ウェイ・ユニットを搭載した英国生産の本格的なモデルです。

 

入荷後店頭で早速鳴らしています。

大きさからは想像できない充実した低音が出て、タンノイらしく倍音が豊かで奥行きのある音楽が広がります。

 

 

 

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オリジナルオートグラフを彷彿とさせる糸を織ったサランネットも雰囲気を上げています。

以前のモデルよりフロントバッフルまわりが豪華になり、サランネットを外しても使えるデザインと造りになりました。

 

旧TANNOYロゴ「ライトニングストライク」をあしらったゴールドプレートの刻印が目立ってます。

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人気の高かったモデルを再登場させるのは容易ではなく、前作よりも明らかに良くなければ認めてもらえません。

オートグラフ/GRはタンノイの良心的な改良や熟成が評価していただける製品だと思います。

 

 

TANNOY オートグラフミニGRは、プレイバッハ店頭に常設していますのでいつでも視聴が可能です。

 

<主な仕様>

能率: 85dB(W/m.1kHz)入力インピーダンス: 8Ω

エンクロージャー仕上げ: ウォールナット無垢/ 突き板仕上げ

エンクロージャー容積: 3.45リットル

外形寸法: W209 × H356 × D156mm

質量: 4.4kg/台 

 

PENAUDIO「CHARISMA.SIGNATURE/カリスマシグネチャー」

フィンランドのスピーカーメーカー「ペナウディオ」の「CHARISMA SIGNATURE(カリスマ・シグネチャー)」。

標準価格:¥860,000/ペア・税別

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2002年以来幾度かバージョンアップを行なってきた「CHARISMA」ですが、
遂にシグネチャー・バージョンの登場です。
他のシグネチャー・モデル同様にキャビネットにはフィンランドバーチを縦の積層にし、側面にはとても美しい希少なビザ・バーチを採用しています。

新仕様のユニットと、MDFよりナチュラルで柔らかな響きがある積層板のエンクロージャーで、センスの良く聴かせてくれるこだわりのブックシェルフスピーカーです。

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店頭では、スピーカースタンドに、スピーカーの完成度をさらに底上げする「JODELICA TUNING STAND」を使用しています。
低域も見た目よりグッと綺麗に伸びて聴こえます。

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北欧デザインと聞くと、シンプルで機能的、長く使えることなどが共通点だと思います。主張しすぎないように控えたデザインもいい感じです。

見てよし、聴いて良しのスピーカーです。

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北欧の高級家具等にも使われる希少な木材を 使ったブックシェルフスピーカーです。

ひとつずつ手作りで作り上げられる「カリスマ・シグネテャー」は北欧の厳しい環境の下、しっかりと育成されたフィンランドバーチ材を積層にしたシンプルなキャビネットデザインが大きな特徴です。

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シグネチャー・シリーズの品質を保証する設計者サミ・ペンティラ氏の サインが入ったプレートが取付けられています。DSCN2080WBT製スピーカー端子。

(さらに…)

「JODELICA TUNING STAND」スピーカースタンド

JODELICA TUNING STAND/ジョデリカ・チューニング・スタンド

メーカー定価¥135,000/税別・ペア

 

「ジョデリカ・チューニング・スタンド」は土台とエッフェルベースのようなフレームのみで構成されたスタイリッシュでユニークな構造のスピーカースタンドです。DSCN2058

小音量時でもフレームが振動しますが、使用後は定位も良くなってスピーカーを上手く鳴らしてくれます。

フレームは組み立て式では無く分解できませんのでフレーム自体の鳴きはない造りになっています。DSCN2059

 

 

スピーカー本体とスピーカースタンドによって出された振動を一点に集中してグラウンドすることを目標に開発されています。

DSCN20724カ所のスパイクのガタが無いようにセットしてから、金色の調整用スパイクをベース下に入れ込んで、圧を掛けてから音を聴きながら、この調整用スパイクの場所を前後に動かしてセッティングします。

 

定位を前方で取るか広がりを取るかなど微調整ができますので、まさにチューニングスタンドです。

好きな感じにセッティングしてみたところ、開放的な空間ができてスピーカーの存在が消えたようになりました。

 

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スタンドの不要な動きに対して迷路を作ることなくスムーズに振動を逃がす構造になっています。


天板(幅x奥行き):140mm×280mm
高さ:720mm
高さ(コーン含む):754mm+(コーン調整幅 +3mm)
底板(幅x奥行き) :250mm×320mm
重量:各4.2Kg
※耐荷重:各10kg

エアータイト「 AL-05」The Bonsai

コンパクトなミュージック モニター“THE BONSAI”シリーズ最新のフルレンジスピーカー「AL-05」を店頭展示しました。

 

シンプルな10cm口径の新開発フルレンジユニット、「VOCAL DRIVER 5.1」(いいネーミングですね)を搭載した、コンパクトで質のいいスピーカーです。

 

AL-05” THE BONSAI”を店頭に展示してから、先入観無しに聴いていただいて、「これは、うしろで大きなスピーカーが鳴っているに違いない!」と驚かれる人も多いです。

 

音離れが良くて、小さい音から大きな音まで、十分な響きとダイナミックレンジの広い音で素直に鳴っています。

常時展示していますので、是非一度、店頭で確認してみてください。

 

AIRTIGHT    AL-05

標準価格¥160,000・税別/ペア

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こだわりの国産の真空管アンプメーカーで、世界中にファンを持つブランド、「AIR TIGHT」が、数年かけてこだわり抜いたスピーカーです。

豊かで美しい”響き”を追求した フルレンジユニットを採用しています。lautsprecher_stereo_air_tight_al_5_bild_1468240154

 

 

 

※ピアノフィニッシュ仕上げは背面まで手抜きなく美しく仕上げられています。

エンクロージャーのリア下部にバスレフを備えています。

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ニアフィールドで音楽を聴く小型のシステムとしても、たまには緊張感なく音楽に浸ってみたいオーディオファンのサブシステムとしても最高だと思います。

jbl4367WX モニタースピーカー

フラッグシップ・スタジオモニター「JBL 4367WX」を店頭導入しました。

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新型になって、さらに自然でフラットな音に仕上げられた、JBL伝統のモニタースピーカーです。

迫力の38cmウーファーに新しい技術を用いたホーンを搭載して、JBLの原点とも言えるシンプルな2ウェイ構成に戻って音のつながりを重視しています。

標準価格 ¥1,440,000(税抜)/2本

伝統のブルーバッフルはJBL「鉄の掟」です。photo01

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ホーンのドライバーは一つの筐体に2つの振動板とボイスコイルを挟み込んで一体化した構造になっており、最先端のJBLテクノロジーが使われています。

 

 

 

 

 

4367のホーンの形状は、音の広がりのバランスがとれるように独特なウェイブのあるデザインになっています。

新開発のドライバーのエネルギー感と繊細な響きは完全にJBLモニターの血統です。

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一般的には大型のスピーカーになると思いますが、思ったよりはひとまわり小さい印象で、現実的でいいサイズ感だと思います。
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密度のある中域に押し出し感があるので、個人的には、70年代のロックやライブ録音をガンガン鳴らしたい気分になります。 この雰囲気はJBLならではと思いますし、これが大事な事だと思います。 .
でも、まだ設置して間も無いですが、いろいろな音楽を鳴らしてみて、4367WXモニターはバランスの良さと緻密で滑らかな高域で さらに幅広い音楽に対応できるスピーカーにシフトアップしていると感じます。
話題のJBL70周年を記念するモデル4312SEなども帯域バランスが大幅に改善されて、同様な傾向になっていると思います。
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最近のJBLは弦の再現性が苦手と言う事はありませんし、大型サイズでありながらシンプルで痛快な2way方式になって、 かつてのJBLの銘品4wayモニターなどに比べ、かなり鳴らしやすくなっている事も魅力です。
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常設展示しておりますので、いつでも店頭でご試聴できます。IMG_7031

「ZERO-TEIL AKTIV」常設展示しています。

100dBを超える能率を誇るアバンギャルド伝統の2Wayのホーンユニットとアクティブウーハーで構成されたシステムを、新しいデザインに凝縮した新型スピーカー「ZERO-TEIL AKTIV」を店頭に展示しました。avantgarde ZERO

 

能率の良さを感じさせる、鳴りの良い浸透力のある音で、プリメインアンプでも、ウーファーの調整次第で、安定した一体型の良さというか、バランス良く鳴ります。

サイズの印象もカタログのイメージより大きく感じられ、オーディオルームの壁が白色でも、マットなつや消しのホワイトは存在感があります。

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低域には500Wの内蔵アンプで駆動するサブウーファーで重低音を支えています。低音のボリュウムや、プリセットされた10バンドのイコライザーなどを好みにあわせて調整できます。

また、PCにダウンロードしたコントロール用ソフトで、細かなセッティングも可能となりました。

 

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スタンドのクオリティも高級です。

 

Avantgarde 黒の ZERO -TEIL AKTIV

少しの間ですが、ZERO -TEIL AKTIVのブラックカラーを店頭で見ていただけるよう展示しています。

店頭には白色のゼロ・タイルアクティフを常設しておりますが、ブラックカラーの実物は今のところオーディオフェアなどでも見るチャンスはないと思いますので、写真だけでもと思い紹介させていただきます。

 

今回はシアタールームでの使用を考えてブラックカラーを注文していただきましたが、実際に見てみると、このマットなブラックもアリですね。

※現在、店頭の展示はホワイトカラーのみです。

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シックなつや消しの黒です。

見比べられるように並べてセットしてみました。

白と黒、部屋に置くならどちらの色にするか妄想してみてください。

デンマーク「Vifa」Bluetooth対応のポータブルスピーカー“HELSINKI”

北欧都市の名前を冠したシリーズから、ブルートゥースの使える 新しい感覚の、持ち運べるポータブル型スピーカー、「Vifa、HELSINKI(ヘルシンキ)」が、店頭でご覧頂けます。
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スマホに入っているお気に入りの音楽も、FM、AMやインターネットラジオやストリーミングされた聴き放題の音源もワイヤレスで本物のサウンドを聴く事ができます。
もちろんヘッドホン端子が付いている機器や、テレビの音も「vifa/HELSINKI」の外部入力につなげば、音のいい「Vifa」で聴く事ができます。
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 スピーユニットは、ウーハー2個、スコーカー2個が納まっていて、ちゃんとステレオで再生できます。

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音質透過の為にも、北欧家具のフリッツ・ハンセンなどのソファーにも使われているkvadrat社のファブリックを使用しています。
アルミニウム枠のカラーリングも控えめで、レザーの持ち手も、流線型のシンプルなフォルムが見た目に美しいだけでなく、とても持ち易い形状で実用面も良く考えられたデザインになっています。

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また、約4時間のフル充電で8時間の再生が可能です。

(電源コードを差したままでも、充電がフルになるときちんと止まり、バッテリーへの悪影響が少ない設計になっているそうです)。

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 かわいくて小型でもハイクオリティなHi-Fiサウンドでビックリです。

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すごくカッコイイですが、取り扱っているお店はまだ少ないようです。
人気が出そうなので是非実物を見てもらいたいです。

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・サイズは、W15,6 xD21 xH7 cm(ハンドル別)・重量約1,4kg

・入力はBluetooth(4.0 aptx)やNFCのワイヤレス接続に加えて3.5mmミニジャックも装備しています。

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新型avantgarde / UNO XD

avantgarde(アヴァンギャルド)/UNO-XD

¥3,500,000/ペア-(税別)

 

UNOの新型「XD」も2ウエイ構成のホーン+アクティブサブウーファという構成です。

直径500mmのミッドレンジホーンを中心に、130mmのホーンツイーターを組み合わせています。

 

低域はアンプが内蔵されたアクティブ型のウーファーユニット2個が受け持ちます。ウーファ用のアンプは従来の4倍となる1,000Wに強化され、DSPも搭載。低域再生が大きく進化して、強力かつ、よりフレキシブルになりました。

 

XDシリーズになって、第3世代になるユニットの進化が印象的です。

フラッグシップモデルのTRIOと同様にツイーターがダブルフェライトマグネットに、ミッドレンジにもメッシュドームを搭載して、それぞれのドライバーも変更となりました。

能率は107dB/18Ωとなり、” UNO XD”から”TRIO XD”までのavantgarde全てのシリーズでトゥイーターとミッドレンジのドライバーユニットは共通となり、より深々とした鳴り方になったと思います。

 

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アンプはDSPによるデジタルクロスオーバーネットワークを搭載して、高精度な10バンドのイコライザー機能を持っています。
操作は本体のディスプレイの他、パソコンを繋いでの設定もできます。

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大注目の新型avantgarde / UNO XDは 店頭でいつでもご試聴いただけます。


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Kiso Acoustic HB-X1

キソアコースティック HB-X1

定価¥1,700,000(税抜)ペア

リアルな音楽再現で高い評価を受けてきたKiso AcousticのHB-1のラインナップに 新たに追加されました「HB−X1」です。

HB−1に対してSPユニットは変更無く、ネットワークが新開発、スピーカー裏側に貼られている力木(チカラギ)の配置の
見直しを行い、分解能の改善や低ノイズ化で、音場感や定位をさらに向上させています。
フロントバッフルはピアノブラックになっています。

店頭でいつでもご試聴できます。

※※店頭では「HB−1」と「HB−X1」両方が展示してありますので比較試聴も出来ます。

→別のアプローチで音作りされたHB−X1とHB−1は併売されますが、店頭には、NewModel「HB-X1」のみの展示になっています。

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