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幸田市にありますオーディオ機器、AV機器販売のプレイバッハ.のホームページです。

トピックス&イベント

商品紹介

avantgarde trio Ω G2 classicos/ub231 G2

avantgarde trio Ω G2 classico ¥7,128,000(ペア)
アクティブバスホーン・システム

アクティブサブウーハー・システム
avantgarde sub231 G2/¥756,000円(1台)×2

 

※商品入替の為、現在、店頭にはありません。

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プレイバッハの店頭でご視聴できます。

※ ご視聴の際はあらかじめご連絡をいただけると幸いです。

 

 

 

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大きなホーンが宙に浮いているようなデザインが、なんともアバンギャルドといった感じがします。

 

音はホーン独特のスピード感があります。外見的には難しそうなイメージがあるようですが、見た目以上に繊細な音が出ますし、歯切れの良い音が前に出てきて、浸透力のある音はコーン型では出ない音です。

 

 

音の生々しさは半端じゃありません。生音の演奏を聴いてるみたいな臨場感があり、音量を絞っても音痩せする感じがしません。

公称インピーダンスは19Ω、能率109dbと、圧倒的に駆動しやすいスピーカーです。

 

 

アクティブサブウーファー

sub231 G2

現実的に広くないオーディオルームでも置けるように「TRIO」導入の可能性を高めるサブウーファーシステム「sub231 G2」も同時に展示しました。

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12インチドライバ×2、500W(250W×2ch)のG2パワーアンプ、大容量コンデンサなどは、basshorn G2やshort basshorn G2などを踏襲しているが、ホーンではなくダイレクトラジエータ型のサブウーファとすることで、省スペース化を実現したものです。

周波数特性は18~350Hz。外形寸法は340×435×910±15mm(幅×奥行き×高さ)、重量は65kg。

 

 

TANNOY「Autograph mini/GR」

TANNOY「Autograph mini/GR」

標準価格:¥360,000・税別

 

TANNOYを象徴するスピーカー「オートグラフ」をサイズダウンして再現した人気製品。「オートグラフミニ」が新たにGRエディションへと進化し「オートグラフミニ/GR」として再登場しました。

 

職人がハンドメイドで生産したウォールナット仕上げのエンクロージャに、TANNOY では最も小型の10cm同軸2ウェイ・ユニットを搭載した英国生産の本格的なモデルです。

 

入荷後店頭で早速鳴らしています。

大きさからは想像できない充実した低音が出て、タンノイらしく倍音が豊かで奥行きのある音楽が広がります。

 

 

 

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オリジナルオートグラフを彷彿とさせる糸を織ったサランネットも雰囲気を上げています。

以前のモデルよりフロントバッフルまわりが豪華になり、サランネットを外しても使えるデザインと造りになりました。

 

旧TANNOYロゴ「ライトニングストライク」をあしらったゴールドプレートの刻印が目立ってます。

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人気の高かったモデルを再登場させるのは容易ではなく、前作よりも明らかに良くなければ認めてもらえません。

オートグラフ/GRはタンノイの良心的な改良や熟成が評価していただける製品だと思います。

 

 

TANNOY オートグラフミニGRは、プレイバッハ店頭に常設していますのでいつでも視聴が可能です。

 

<主な仕様>

能率: 85dB(W/m.1kHz)入力インピーダンス: 8Ω

エンクロージャー仕上げ: ウォールナット無垢/ 突き板仕上げ

エンクロージャー容積: 3.45リットル

外形寸法: W209 × H356 × D156mm

質量: 4.4kg/台 

 

TAD 「ME-1-S」ブックシェルフ型スピーカー

TADブランドは世界のレコーディングスタジオにも納入されている実績があり、高級ユニットのメーカーとしても知られています。

 

「TAD/ME-1」は、同軸ユニット”CSTドライバー”を中心にした3ウェイブックシェルフスピーカーで、「TAD」ブランドとしては 最小のコンシューマー向けのモデルです。

 

上位機種「CE-1」の設計思想を受け継いだ「ME-1」は、サイズを超えた低域と、スピーカーの外側まで広がった音場の再現性が魅力の小型スピーカーです。

又、TADのスピーカーらしく、とても緻密な音を再生してくれるので演奏家の細かいニュアンスまで感じられるスピーカーだと思います。

 

外観的には似ている兄貴分の「CE-1」よりサイズが下がった分、威圧感が減り、見た目にもいいサイズ感になっていると思います。

 

「TAD-ME1-S」標準価格¥1,100,000・ペア(税別)

別売スピーカースタンド「ST-3」標準価格¥200,000・ペア(税別)

 

TAD  ME-1の詳しいメーカーページはコチラです→

 

※商品入替の為、現在、店頭にはありません。

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プレイバッハでは高級感のあるチタニウムシルバーのエンクロジャーが美しい「ME-1-S」を常設展示しています。

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「ME-1」の中高域には、TADがすべてのコンシューマー向けスピーカーに採用している「同軸2wayユニット(CSTドライバー)」の最新モデルが採用されます。
他のTAD製モデルと同様、ツィーターにもプロ機の時代から続くベリリウム振動板がおごられていて、こだわりの詰まった純日本製のスピーカーとして、”手抜き無し”の高性能小型スピーカーに仕上げられています。

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両サイドの特徴的なポートには、バイ・ディレクショナルADS(Aero-Dynamic Slot)というTAD独自のシステムを採用しています。

スピーカーサイドパネルの内側にバスレフポートが空いており、前後に放射させています。この機構のおかげでブックシェルフスピーカーとして、サイズを超えた充分で自然な低音が再生ができるようになっています。

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スピーカースタンド「ST-3」

別売のME1専用スタンドは2本のボルトでスピーカーを固定する形になっていて、安全性が高い仕様になっています。
CE-1のスタンドと比べて見た目にもスタイリッシュになっていますね。

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スピーカー端子はバイワイヤー仕様になっています。
真鍮削り出しの大型端子を樹脂プレートにマウントしています。 
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今までの「TAD」の印象とは違ったサウンドも持ち合わせていますので、
是非店頭でご試聴下さい。

PENAUDIO「CHARISMA.SIGNATURE/カリスマシグネチャー」

フィンランドのスピーカーメーカー「ペナウディオ」の「CHARISMA SIGNATURE(カリスマ・シグネチャー)」。

標準価格:¥860,000/ペア・税別

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2002年以来幾度かバージョンアップを行なってきた「CHARISMA」ですが、
遂にシグネチャー・バージョンの登場です。
他のシグネチャー・モデル同様にキャビネットにはフィンランドバーチを縦の積層にし、側面にはとても美しい希少なビザ・バーチを採用しています。

新仕様のユニットと、MDFよりナチュラルで柔らかな響きがある積層板のエンクロージャーで、センスの良く聴かせてくれるこだわりのブックシェルフスピーカーです。

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店頭では、スピーカースタンドに、スピーカーの完成度をさらに底上げする「JODELICA TUNING STAND」を使用しています。
低域も見た目よりグッと綺麗に伸びて聴こえます。

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北欧デザインと聞くと、シンプルで機能的、長く使えることなどが共通点だと思います。主張しすぎないように控えたデザインもいい感じです。

見てよし、聴いて良しのスピーカーです。

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北欧の高級家具等にも使われる希少な木材を 使ったブックシェルフスピーカーです。

ひとつずつ手作りで作り上げられる「カリスマ・シグネテャー」は北欧の厳しい環境の下、しっかりと育成されたフィンランドバーチ材を積層にしたシンプルなキャビネットデザインが大きな特徴です。

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シグネチャー・シリーズの品質を保証する設計者サミ・ペンティラ氏の サインが入ったプレートが取付けられています。DSCN2080WBT製スピーカー端子。

(さらに…)

「JODELICA TUNING STAND」スピーカースタンド

JODELICA TUNING STAND/ジョデリカ・チューニング・スタンド

メーカー定価¥135,000/税別・ペア

 

「ジョデリカ・チューニング・スタンド」は土台とエッフェルベースのようなフレームのみで構成されたスタイリッシュでユニークな構造のスピーカースタンドです。DSCN2058

小音量時でもフレームが振動しますが、使用後は定位も良くなってスピーカーを上手く鳴らしてくれます。

フレームは組み立て式では無く分解できませんのでフレーム自体の鳴きはない造りになっています。DSCN2059

 

 

スピーカー本体とスピーカースタンドによって出された振動を一点に集中してグラウンドすることを目標に開発されています。

DSCN20724カ所のスパイクのガタが無いようにセットしてから、金色の調整用スパイクをベース下に入れ込んで、圧を掛けてから音を聴きながら、この調整用スパイクの場所を前後に動かしてセッティングします。

 

定位を前方で取るか広がりを取るかなど微調整ができますので、まさにチューニングスタンドです。

好きな感じにセッティングしてみたところ、開放的な空間ができてスピーカーの存在が消えたようになりました。

 

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スタンドの不要な動きに対して迷路を作ることなくスムーズに振動を逃がす構造になっています。


天板(幅x奥行き):140mm×280mm
高さ:720mm
高さ(コーン含む):754mm+(コーン調整幅 +3mm)
底板(幅x奥行き) :250mm×320mm
重量:各4.2Kg
※耐荷重:各10kg

KEF 新Qシリーズのトップモデル「Q950」

英国、KEFの新Qシリーズのフロア型では一番の上位モデルになります。

Qシリーズのフラッグシップ、「Q950」 ブラックを展示しました。

 

新開発の200mmのウーファーと2つのパッシブラジエーター、これまで繰り返し進化して改良された、KEF独自の同軸ユニット「Uni-Qドライバー」を使用しています。

「Q950」では、新型Uni-Qドライバーのポテンシャルを生かすため、ユニQドライバーの部分は完全密閉型の新設計のキャビネットになっていて、最新のテクノロジーで造り込まれた同軸ユニット「ユニQドライバー」の浸透力のある高精細サウンドが印象的です。

 

パッシブウーファにも新開発のエッジとダンパーが使われたということで、反応が早くクリアーな低音が気持ち良く出ます。

 

KEF「Q950」
標準価格:¥199,000/ペア・税別
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シームレスできれいな仕上げで、デザイン的にもまとまっています。

設定価格も良心的だと思います。

そして、出てくる音は?、プレイバッハの店頭で確認してみてください。

 

新開発されたトゥイーターの進化で音の浸透力があります。DSCN8876
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新シリーズのカラー展開はブラックとホワイトのみ、サランネット(黒色ボディのみに設定)は別売りとなっております。

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細かいところですが、設置時に苦労するスパイクの高さも、スパイクの上からレンチで調整できる親切な設計になっています。

エアータイト「 AL-05」The Bonsai

コンパクトなミュージック モニター“THE BONSAI”シリーズ最新のフルレンジスピーカー「AL-05」を店頭展示しました。

 

シンプルな10cm口径の新開発フルレンジユニット、「VOCAL DRIVER 5.1」(いいネーミングですね)を搭載した、コンパクトで質のいいスピーカーです。

 

AL-05” THE BONSAI”を店頭に展示してから、先入観無しに聴いていただいて、「これは、うしろで大きなスピーカーが鳴っているに違いない!」と驚かれる人も多いです。

 

音離れが良くて、小さい音から大きな音まで、十分な響きとダイナミックレンジの広い音で素直に鳴っています。

常時展示していますので、是非一度、店頭で確認してみてください。

 

AIRTIGHT    AL-05

標準価格¥160,000・税別/ペア

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こだわりの国産の真空管アンプメーカーで、世界中にファンを持つブランド、「AIR TIGHT」が、数年かけてこだわり抜いたスピーカーです。

豊かで美しい”響き”を追求した フルレンジユニットを採用しています。lautsprecher_stereo_air_tight_al_5_bild_1468240154

 

 

 

※ピアノフィニッシュ仕上げは背面まで手抜きなく美しく仕上げられています。

エンクロージャーのリア下部にバスレフを備えています。

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ニアフィールドで音楽を聴く小型のシステムとしても、たまには緊張感なく音楽に浸ってみたいオーディオファンのサブシステムとしても最高だと思います。

jbl4367WX モニタースピーカー

フラッグシップ・スタジオモニター「JBL 4367WX」を店頭導入しました。

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新型になって、さらに自然でフラットな音に仕上げられた、JBL伝統のモニタースピーカーです。

迫力の38cmウーファーに新しい技術を用いたホーンを搭載して、JBLの原点とも言えるシンプルな2ウェイ構成に戻って音のつながりを重視しています。

標準価格 ¥1,440,000(税抜)/2本

伝統のブルーバッフルはJBL「鉄の掟」です。photo01

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ホーンのドライバーは一つの筐体に2つの振動板とボイスコイルを挟み込んで一体化した構造になっており、最先端のJBLテクノロジーが使われています。

 

 

 

 

 

4367のホーンの形状は、音の広がりのバランスがとれるように独特なウェイブのあるデザインになっています。

新開発のドライバーのエネルギー感と繊細な響きは完全にJBLモニターの血統です。

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一般的には大型のスピーカーになると思いますが、思ったよりはひとまわり小さい印象で、現実的でいいサイズ感だと思います。
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密度のある中域に押し出し感があるので、個人的には、70年代のロックやライブ録音をガンガン鳴らしたい気分になります。 この雰囲気はJBLならではと思いますし、これが大事な事だと思います。 .
でも、まだ設置して間も無いですが、いろいろな音楽を鳴らしてみて、4367WXモニターはバランスの良さと緻密で滑らかな高域で さらに幅広い音楽に対応できるスピーカーにシフトアップしていると感じます。
話題のJBL70周年を記念するモデル4312SEなども帯域バランスが大幅に改善されて、同様な傾向になっていると思います。
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最近のJBLは弦の再現性が苦手と言う事はありませんし、大型サイズでありながらシンプルで痛快な2way方式になって、 かつてのJBLの銘品4wayモニターなどに比べ、かなり鳴らしやすくなっている事も魅力です。
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常設展示しておりますので、いつでも店頭でご試聴できます。IMG_7031

「ZERO-TEIL AKTIV」常設展示しています。

100dBを超える能率を誇るアバンギャルド伝統の2Wayのホーンユニットとアクティブウーハーで構成されたシステムを、新しいデザインに凝縮した新型スピーカー「ZERO-TEIL AKTIV」を店頭に展示しました。avantgarde ZERO

 

能率の良さを感じさせる、鳴りの良い浸透力のある音で、プリメインアンプでも、ウーファーの調整次第で、安定した一体型の良さというか、バランス良く鳴ります。

サイズの印象もカタログのイメージより大きく感じられ、オーディオルームの壁が白色でも、マットなつや消しのホワイトは存在感があります。

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低域には500Wの内蔵アンプで駆動するサブウーファーで重低音を支えています。低音のボリュウムや、プリセットされた10バンドのイコライザーなどを好みにあわせて調整できます。

また、PCにダウンロードしたコントロール用ソフトで、細かなセッティングも可能となりました。

 

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スタンドのクオリティも高級です。

 

Avantgarde 黒の ZERO -TEIL AKTIV

少しの間ですが、ZERO -TEIL AKTIVのブラックカラーを店頭で見ていただけるよう展示しています。

店頭には白色のゼロ・タイルアクティフを常設しておりますが、ブラックカラーの実物は今のところオーディオフェアなどでも見るチャンスはないと思いますので、写真だけでもと思い紹介させていただきます。

 

今回はシアタールームでの使用を考えてブラックカラーを注文していただきましたが、実際に見てみると、このマットなブラックもアリですね。

※現在、店頭の展示はホワイトカラーのみです。

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シックなつや消しの黒です。

見比べられるように並べてセットしてみました。

白と黒、部屋に置くならどちらの色にするか妄想してみてください。