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幸田市にありますオーディオ機器、AV機器販売のプレイバッハ.のホームページです。

トピックス&イベント

商品紹介

KEF 新Qシリーズのトップモデル「Q950」

英国、KEFの新Qシリーズのフロア型では一番の上位モデルになります。

Qシリーズのフラッグシップ、「Q950」 ブラックを展示しました。

 

新開発の200mmのウーファーと2つのパッシブラジエーター、これまで繰り返し進化して改良された、KEF独自の同軸ユニット「Uni-Qドライバー」を使用しています。

「Q950」では、新型Uni-Qドライバーのポテンシャルを生かすため、ユニQドライバーの部分は完全密閉型の新設計のキャビネットになっていて、最新のテクノロジーで造り込まれた同軸ユニット「ユニQドライバー」の浸透力のある高精細サウンドが印象的です。

 

パッシブウーファにも新開発のエッジとダンパーが使われたということで、反応が早くクリアーな低音が気持ち良く出ます。

 

KEF「Q950」
標準価格:¥199,000/ペア・税別
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シームレスできれいな仕上げで、デザイン的にもまとまっています。

設定価格も良心的だと思います。

そして、出てくる音は?、プレイバッハの店頭で確認してみてください。

 

新開発されたトゥイーターの進化で音の浸透力があります。DSCN8876
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新シリーズのカラー展開はブラックとホワイトのみ、サランネット(黒色ボディのみに設定)は別売りとなっております。

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細かいところですが、設置時に苦労するスパイクの高さも、スパイクの上からレンチで調整できる親切な設計になっています。

FOCAL.「Aria 926」&「Aria 906」 究極の新素材「FLAX」搭載

フランスの老舗メーカー、FOCALから『FLAX振動板』を初採用した『Aria/アリア・シリーズ』を展示導入しました。

 

FOCAL社は、完全なMade in France を貫き、ユニットからキャビネット、仕上げにいたる製造や組立、全ての工程をフランスの自社工場で行なっている、こだわりとプライドのブランドです。

 

以前はスピーカーシステムは「JMラボ」、ユニット単体は「FOCAL」、と呼んでいましたが、現在はどちらのブランド名も「FOCAL」に統一されています。

 

振動板にはガラス繊維で植物素材をサンドイッチ構造にした、FOCAL独自の最新のユニット、「FLAX」と、アルミニウム&マグネシュウム合金の逆ドーム型ツイーターとのコンビネーションによる『Ariaシリーズ』の中から、ブックシェルフ型スピーカー「Aria・906」とトールボーイ型スピーカーFOCAL「Aria・926」が、店頭でいつでもご試聴できます。

 

『Ariaシリーズ』の音質の傾向は、広い音場と、ナチュラルなサウンドが特徴的です。細かい音も出ていますが、聴き疲れしない自然な鳴り方をしているので、どっぷりと音楽に浸ることができる感じです。

 

 

現在プレイバッハで、「Aria 926」と「Aria 906」は、イギリスを代表するMusical FidelityのプリメインアンプとCDプレーヤーを組み合せ、トータルでバランスの整った音が聴いて頂けるようにセットしてありますので、ぜひ最新のFOCALサウンドをご体感ください。

 

ぜひ聴いてみて欲しい、超オススメのスピーカーとアンプです。

 

FOCAL(フォーカル) Aria 926 トールボーイ型スピーカー
Walnut仕上げ : 定価380,000円(ペア/税別)
Black High Gloss仕上げ : 定価420,000円(ペア/税別)

 

※ウオルナット仕上げを展示しています。

商品入れ替えの為、現在店頭にはありません。
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キャビネットはガラス天板やバッフル部にレザーなどの素材が組み合わされた、非常に凝った作りで、グリルはマグネットの脱着式です。

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FOCALユニットと言えば、一世を風靡した(ウィルソンの『WATT』や、アバロンに供給されていた)この逆ドーム型のツイーターが有名だとおもいます。

『Ariaシリーズ』のウーファーは天然素材『亜麻(あま)』をガラス繊維でサンドイッチした『FLAX』を初めて採用したユニットです。

DSCN9189基本ベースとなる軽量アルミニウム台座など、巧みな設計とデザインが行われています。

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FOCAL(フォーカル) Aria 906 ブックシェルフ型スピーカー
Walnut仕上げ : 定価162,000円(ペア/税別)
Black High Gloss仕上げ : 定価192,000円(ペア/税別)

※ウオルナット仕上げを展示しています。DSCN9131

標準価格¥132,000/ペア (税別)の設定価格以上の実力が確実にあります。

DSCN9144ライバルは「B&W CM Series」というように、Aria 900シリーズは音質とルックスともに、これまで以上に入念にデザインされたスピーカーです。

LINN Series5 「530 System」 EXAKTスピーカー

これまでのスピーカーの概念を大きく変える、LINNから新しいスピーカーシステムです。

 

「Series 5」のスピーカーは、スピーカーにパワーアンプを内蔵し、様々なデジタル音声処理を行なうエンジンやD/Aコンバーターが入っている「EXAKTスピーカー」ですので、基本的にEXAKT端子を備えたリンのDS(またはDSM)と接続することを前提にしたアクティブ型のスピーカーです。

 

最新技術の“LINN EXAKT”で、音楽信号をデジタルのままスピーカーまで送り、リスニング環境にあわせて、音源に忠実な高品位の音楽再生を可能にします。

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スピーカー全体は選べる”LINN FABRIK”によってすっぽり覆われています、素材やカラーが着せ替え可能で、センスにあわせてスタ イリングできます。

 

 

LINN 530System 
¥1,850,000・税別

3Wayスピーカーです。
各ユニット専用のDACとパワーアンプを内臓しています。
サイズ: W232 × H954 ×D325mmDSCN9262

本体底面にはIsobarikベースユニットを搭載して、出力200Wのパワーアンプ (CHAKRA/チャクラ)を内蔵しています。

isobarikアイソバリック方式のベースドライブユニット

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今までのスピーカーとは異なり全体をファブリックで覆う斬新なスタイルで、その生地や織物のカラーを選ぶことが出来ます。(用意された趣味のいいファブリックからのチョイスで個性が出せます)又、ファブリックと組み合わせる上下のプレートの仕上げも選べます。DSCN9213

プレイバッハの展示モデルは英国「Harris Tweed」とコラボしたヘリンボーンのファブリックに、グレーのガラストップ&ベースプレートを合わせております。
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ユニットの数ぶんのDACとパワーアンプを内臓するスピーカーとして、省スペースな設計ですが、再生音は本格的です。

 

底面のアイソバリック方式のウーファーは、スピーカーのサイズを超えた思いがけない鳴り方をしますし、アクティヴ方式のEXAKTシステムは音離れの良さと生々しさがあります。

 

落ち着いたトーンで、一聴してイギリス製スピーカーと分かるウエットさがあり、いい音だなあとつくづく思います。

聴き疲れしないので、リビングや事務所などにシンプルで贅沢なシステムを組むのにもおすすめです。

 

プレイバッハの店頭では現在「MAJIK DS」で鳴らしています。

ご希望で「AKURAT DSM」との組み合わせでの試聴も可能です。
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エアータイト「 AL-05」The Bonsai

コンパクトなミュージック モニター“THE BONSAI”シリーズ最新のフルレンジスピーカー「AL-05」を店頭展示しました。

 

シンプルな10cm口径の新開発フルレンジユニット、「VOCAL DRIVER 5.1」(いいネーミングですね)を搭載した、コンパクトで質のいいスピーカーです。

 

AL-05” THE BONSAI”を店頭に展示してから、先入観無しに聴いていただいて、「これは、うしろで大きなスピーカーが鳴っているに違いない!」と驚かれる人も多いです。

 

音離れが良くて、小さい音から大きな音まで、十分な響きとダイナミックレンジの広い音で素直に鳴っています。

常時展示していますので、是非一度、店頭で確認してみてください。

 

AIRTIGHT    AL-05

標準価格¥160,000・税別/ペア

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こだわりの国産の真空管アンプメーカーで、世界中にファンを持つブランド、「AIR TIGHT」が、数年かけてこだわり抜いたスピーカーです。

豊かで美しい”響き”を追求した フルレンジユニットを採用しています。lautsprecher_stereo_air_tight_al_5_bild_1468240154

 

 

 

※ピアノフィニッシュ仕上げは背面まで手抜きなく美しく仕上げられています。

エンクロージャーのリア下部にバスレフを備えています。

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ニアフィールドで音楽を聴く小型のシステムとしても、たまには緊張感なく音楽に浸ってみたいオーディオファンのサブシステムとしても最高だと思います。

jbl4367WX モニタースピーカー

フラッグシップ・スタジオモニター「JBL 4367WX」を店頭導入しました。

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新型になって、さらに自然でフラットな音に仕上げられた、JBL伝統のモニタースピーカーです。

迫力の38cmウーファーに新しい技術を用いたホーンを搭載して、JBLの原点とも言えるシンプルな2ウェイ構成に戻って音のつながりを重視しています。

標準価格 ¥1,440,000(税抜)/2本

伝統のブルーバッフルはJBL「鉄の掟」です。photo01

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ホーンのドライバーは一つの筐体に2つの振動板とボイスコイルを挟み込んで一体化した構造になっており、最先端のJBLテクノロジーが使われています。

 

 

 

 

 

4367のホーンの形状は、音の広がりのバランスがとれるように独特なウェイブのあるデザインになっています。

新開発のドライバーのエネルギー感と繊細な響きは完全にJBLモニターの血統です。

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一般的には大型のスピーカーになると思いますが、思ったよりはひとまわり小さい印象で、現実的でいいサイズ感だと思います。
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密度のある中域に押し出し感があるので、個人的には、70年代のロックやライブ録音をガンガン鳴らしたい気分になります。 この雰囲気はJBLならではと思いますし、これが大事な事だと思います。 .
でも、まだ設置して間も無いですが、いろいろな音楽を鳴らしてみて、4367WXモニターはバランスの良さと緻密で滑らかな高域で さらに幅広い音楽に対応できるスピーカーにシフトアップしていると感じます。
話題のJBL70周年を記念するモデル4312SEなども帯域バランスが大幅に改善されて、同様な傾向になっていると思います。
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最近のJBLは弦の再現性が苦手と言う事はありませんし、大型サイズでありながらシンプルで痛快な2way方式になって、 かつてのJBLの銘品4wayモニターなどに比べ、かなり鳴らしやすくなっている事も魅力です。
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常設展示しておりますので、いつでも店頭でご試聴できます。IMG_7031

「ZERO-TEIL AKTIV」常設展示しています。

100dBを超える能率を誇るアバンギャルド伝統の2Wayのホーンユニットとアクティブウーハーで構成されたシステムを、新しいデザインに凝縮した新型スピーカー「ZERO-TEIL AKTIV」を店頭に展示しました。avantgarde ZERO

 

能率の良さを感じさせる、鳴りの良い浸透力のある音で、プリメインアンプでも、ウーファーの調整次第で、安定した一体型の良さというか、バランス良く鳴ります。

サイズの印象もカタログのイメージより大きく感じられ、オーディオルームの壁が白色でも、マットなつや消しのホワイトは存在感があります。

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低域には500Wの内蔵アンプで駆動するサブウーファーで重低音を支えています。低音のボリュウムや、プリセットされた10バンドのイコライザーなどを好みにあわせて調整できます。

また、PCにダウンロードしたコントロール用ソフトで、細かなセッティングも可能となりました。

 

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スタンドのクオリティも高級です。

 

Avantgarde 黒の ZERO -TEIL AKTIV

少しの間ですが、ZERO -TEIL AKTIVのブラックカラーを店頭で見ていただけるよう展示しています。

店頭には白色のゼロ・タイルアクティフを常設しておりますが、ブラックカラーの実物は今のところオーディオフェアなどでも見るチャンスはないと思いますので、写真だけでもと思い紹介させていただきます。

 

今回はシアタールームでの使用を考えてブラックカラーを注文していただきましたが、実際に見てみると、このマットなブラックもアリですね。

※現在、店頭の展示はホワイトカラーのみです。

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シックなつや消しの黒です。

見比べられるように並べてセットしてみました。

白と黒、部屋に置くならどちらの色にするか妄想してみてください。

デンマーク「Vifa」Bluetooth対応のポータブルスピーカー“HELSINKI”

北欧都市の名前を冠したシリーズから、ブルートゥースの使える 新しい感覚の、持ち運べるポータブル型スピーカー、「Vifa、HELSINKI(ヘルシンキ)」が、店頭でご覧頂けます。
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スマホに入っているお気に入りの音楽も、FM、AMやインターネットラジオやストリーミングされた聴き放題の音源もワイヤレスで本物のサウンドを聴く事ができます。
もちろんヘッドホン端子が付いている機器や、テレビの音も「vifa/HELSINKI」の外部入力につなげば、音のいい「Vifa」で聴く事ができます。
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 スピーユニットは、ウーハー2個、スコーカー2個が納まっていて、ちゃんとステレオで再生できます。

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音質透過の為にも、北欧家具のフリッツ・ハンセンなどのソファーにも使われているkvadrat社のファブリックを使用しています。
アルミニウム枠のカラーリングも控えめで、レザーの持ち手も、流線型のシンプルなフォルムが見た目に美しいだけでなく、とても持ち易い形状で実用面も良く考えられたデザインになっています。

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また、約4時間のフル充電で8時間の再生が可能です。

(電源コードを差したままでも、充電がフルになるときちんと止まり、バッテリーへの悪影響が少ない設計になっているそうです)。

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 かわいくて小型でもハイクオリティなHi-Fiサウンドでビックリです。

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すごくカッコイイですが、取り扱っているお店はまだ少ないようです。
人気が出そうなので是非実物を見てもらいたいです。

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・サイズは、W15,6 xD21 xH7 cm(ハンドル別)・重量約1,4kg

・入力はBluetooth(4.0 aptx)やNFCのワイヤレス接続に加えて3.5mmミニジャックも装備しています。

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新型avantgarde / UNO XD

avantgarde(アヴァンギャルド)/UNO-XD

¥3,500,000/ペア-(税別)

 

UNOの新型「XD」も2ウエイ構成のホーン+アクティブサブウーファという構成です。

直径500mmのミッドレンジホーンを中心に、130mmのホーンツイーターを組み合わせています。

 

低域はアンプが内蔵されたアクティブ型のウーファーユニット2個が受け持ちます。ウーファ用のアンプは従来の4倍となる1,000Wに強化され、DSPも搭載。低域再生が大きく進化して、強力かつ、よりフレキシブルになりました。

 

XDシリーズになって、第3世代になるユニットの進化が印象的です。

フラッグシップモデルのTRIOと同様にツイーターがダブルフェライトマグネットに、ミッドレンジにもメッシュドームを搭載して、それぞれのドライバーも変更となりました。

能率は107dB/18Ωとなり、” UNO XD”から”TRIO XD”までのavantgarde全てのシリーズでトゥイーターとミッドレンジのドライバーユニットは共通となり、より深々とした鳴り方になったと思います。

 

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アンプはDSPによるデジタルクロスオーバーネットワークを搭載して、高精度な10バンドのイコライザー機能を持っています。
操作は本体のディスプレイの他、パソコンを繋いでの設定もできます。

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大注目の新型avantgarde / UNO XDは 店頭でいつでもご試聴いただけます。


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JBL「パラゴン」ミニチュアモデル 最終入荷

往年のスピーカー「JBL PARAGON」を縮小サイズで再現した、金属製のミニチュアです。

限定台数で販売され即売切れとなりましたが、シリアルプレート無しのモデル(今回も限定販売です)が入荷しました。

 

ハーマンの最後の在庫分として2台限りですが入荷しています。→残り1台となりました。

いまや大変貴重です。

 

JBL PARAGON MEGAPHONE NS

販売価格¥44,000/税別

 

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素材はホワイトメタルとなり、牛革製の台座が付きます。

 

ユニットは内蔵されていないのですが、オブジェとしてだけでなく、スマートフォンを立てて、その底部のスピーカーからの音を「パラゴン」同様の構造で増幅するホーンとして楽しめます。

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「JBL PARAGON D44000」のミニチュアモデルは日本製で、美しいフォルムの細部までをシブく再現しています。

(1/13スケールミニチュアモデル)サイズは、W210mm × H72mm ×D59mm/重さはズッシリ900g

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168台限定販売時には背面プレートにシリアルナンバーの刻印が有りましたが、この一般販売分(限定品)ではその番号がありません。プレートは同じです。