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幸田市にありますオーディオ機器、AV機器販売のプレイバッハ.のホームページです。

トピックス&イベント

商品紹介

全世界26システム限定生産、《Avantgarde TRIO LUXURY EDITION 26》

Avantgarde TRIO LUXURY EDITION (アバンギャルド トリオ・ラグジュアリー・エディション) 26は、ドイツAvantgarde社創立26周年を記念した限定モデルです。全世界で各色合計26システムの限定生産。その一台を常設展示導入しました。

 

無垢材から削り出し、鏡面仕上げを施した最高グレードのV2Aステンレス・スティールと厳選されたジャーマン・オーク材を組み合わせた、より安定度の高い高剛性フレーム構造をはじめ、銅箔オイルコンデンサー、ゴールド・コーティング・シルバー配線など贅を尽くした部品を採用することで、26周年を記念するに相応しい優れた高音質を獲得しています。

 

TRIO-LE

 

Horn Speaker System

Avantgarde TRIO LUXURY EDITION 26

希望小売価格:¥12,000,000/ペア(税抜)

 

Active Bass Horn System

BASSHORN LUXURY EDITION

希望小売価格:¥6,000,000/ペア(税抜)

TRIO LUXURY EDITION 26は- SOLD – となりました。

誠に有難うございました。

 

 

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Avantgarde 試聴体験キャンペーン 3/末まで延長中 ※終了しました。

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TRIO_LE26

アバンギャルド ご試聴体験フェア&ご購入サポートキャンペーン 対象モデル:

■Avantgarde
UNO XD
UNO XD FINO EDITION
ZERO-TEIL AKTIV

 

ご購入サポートキャンペーン 期間:〜 2019年3月31日(日) お申し込み分まで。

■サポート特典

・van den Hul 社製ハイグレード スピーカーケーブルをプレゼント!

・下取り査定UP

・最長48回までの分割払い 無金利 などをご用意しています。この機会にぜひキャンペーンをご利用ください。

詳細は店頭までお気軽にお問い合わせくださいませ。 0564-63-5552(受付時間:11:00〜20:00)

 Kiso Acoustic 「HB-N1」 スピーカーシステム

Kiso Acousticの「HB-N1」は鳴らすほど魅力的な響きを増していく楽器のようなスピーカーです。

 

楽器製造の高度な技術と入念なスピーカー調音作業の融合により誕生したスピーカーです、アコースティック楽器のような構造により、サイズを感じさせないスケールの大きな感動的な音楽を再現してくれます。

 

 

HB-N1
標準価格:¥880,000・ペア(税別)
別売スタンド
PODIUMSUTAND
標準価格:¥200,000・ペア(税別)

 

※Kiso Acoustic社の新製品「HB-N1」は、プレイバッハ.に常設展示してありますのでいつでもご試聴が可能です。

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HB-N1は、2ウェイ2スピーカーのブックシェルフ形状バスレフ型のスピーカーです。

(写真のスタンドは別売になります。)

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キソアコースティックの製品は岐阜県にある高峰楽器製作所で製造され、楽器づくりの職人による高度な技術が細部に生かされています。

 

背部に曲面をもつキャビネットの胴部分には、2.5mm厚のマホガニー単板を使用。熟練した職人が曲げ加工を施しています。美しい響きを得るために側面響板には3.5mm厚のマホガニー単板を採用。内部の平行面を無くす事で、定在波の発生を抑制します。
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HB-N1」は多数の異なる形状を持った力木(ちからぎ)も側面響板に配置して不要な共振や音の歪みを排除すると共に、吸音材を一切使わずに音の響きをチューニングしています。

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クロスオーバー・ネットワーク回路には、ムンドルフ製のコイル、新型のコンデンサーを採用しています。
 
 バッフル材には高い音響特性を持つアピトン材とシナ材を交互に貼り合わせた合板を採用。フロントパネルには15mm厚のマホガニー単板を使用しています。
ユニットはいずれもPeerless製。ウーファーは10cm径。ツイーターは、独自のチューニングを施した25mmのリングラジエーター・ドーム型を採用しています。

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定格インピーダンスは6Ω。定格感度レベルは87dB/W/m。再生周波数帯域は40Hz~30kHz。クロスオーバー周波数は4,000Hz。外形寸法は148×234×305mm(幅×奥行き×高さ)。重量は3.6kgです。
塗装はマットフィニッシュ仕上げとなります。

TANNOY「Autograph mini/GR」

TANNOY「Autograph mini/GR」

標準価格:¥360,000・税別

 

TANNOYを象徴するスピーカー「オートグラフ」をサイズダウンして再現した人気製品。「オートグラフミニ」が新たにGRエディションへと進化し「オートグラフミニ/GR」として再登場しました。

 

職人がハンドメイドで生産したウォールナット仕上げのエンクロージャに、TANNOY では最も小型の10cm同軸2ウェイ・ユニットを搭載した英国生産の本格的なモデルです。

 

入荷後店頭で早速鳴らしています。

大きさからは想像できない充実した低音が出て、タンノイらしく倍音が豊かで奥行きのある音楽が広がります。

 

 

 

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オリジナルオートグラフを彷彿とさせる糸を織ったサランネットも雰囲気を上げています。

以前のモデルよりフロントバッフルまわりが豪華になり、サランネットを外しても使えるデザインと造りになりました。

 

旧TANNOYロゴ「ライトニングストライク」をあしらったゴールドプレートの刻印が目立ってます。

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人気の高かったモデルを再登場させるのは容易ではなく、前作よりも明らかに良くなければ認めてもらえません。

オートグラフ/GRはタンノイの良心的な改良や熟成が評価していただける製品だと思います。

 

 

TANNOY オートグラフミニGRは、プレイバッハ店頭に常設していますのでいつでも視聴が可能です。

 

<主な仕様>

能率: 85dB(W/m.1kHz)入力インピーダンス: 8Ω

エンクロージャー仕上げ: ウォールナット無垢/ 突き板仕上げ

エンクロージャー容積: 3.45リットル

外形寸法: W209 × H356 × D156mm

質量: 4.4kg/台 

 

PENAUDIO「CHARISMA.SIGNATURE/カリスマシグネチャー」

フィンランドのスピーカーメーカー「ペナウディオ」の「CHARISMA SIGNATURE(カリスマ・シグネチャー)」。

標準価格:¥860,000/ペア・税別

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2002年以来幾度かバージョンアップを行なってきた「CHARISMA」ですが、
遂にシグネチャー・バージョンの登場です。
他のシグネチャー・モデル同様にキャビネットにはフィンランドバーチを縦の積層にし、側面にはとても美しい希少なビザ・バーチを採用しています。

新仕様のユニットと、MDFよりナチュラルで柔らかな響きがある積層板のエンクロージャーで、センスの良く聴かせてくれるこだわりのブックシェルフスピーカーです。

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店頭では、スピーカースタンドに、スピーカーの完成度をさらに底上げする「JODELICA TUNING STAND」を使用しています。
低域も見た目よりグッと綺麗に伸びて聴こえます。

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北欧デザインと聞くと、シンプルで機能的、長く使えることなどが共通点だと思います。主張しすぎないように控えたデザインもいい感じです。

見てよし、聴いて良しのスピーカーです。

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北欧の高級家具等にも使われる希少な木材を 使ったブックシェルフスピーカーです。

ひとつずつ手作りで作り上げられる「カリスマ・シグネテャー」は北欧の厳しい環境の下、しっかりと育成されたフィンランドバーチ材を積層にしたシンプルなキャビネットデザインが大きな特徴です。

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シグネチャー・シリーズの品質を保証する設計者サミ・ペンティラ氏の サインが入ったプレートが取付けられています。DSCN2080WBT製スピーカー端子。

(さらに…)

「JODELICA TUNING STAND」スピーカースタンド

JODELICA TUNING STAND/ジョデリカ・チューニング・スタンド

メーカー定価¥135,000/税別・ペア

 

「ジョデリカ・チューニング・スタンド」は土台とエッフェルベースのようなフレームのみで構成されたスタイリッシュでユニークな構造のスピーカースタンドです。DSCN2058

小音量時でもフレームが振動しますが、使用後は定位も良くなってスピーカーを上手く鳴らしてくれます。

フレームは組み立て式では無く分解できませんのでフレーム自体の鳴きはない造りになっています。DSCN2059

 

 

スピーカー本体とスピーカースタンドによって出された振動を一点に集中してグラウンドすることを目標に開発されています。

DSCN20724カ所のスパイクのガタが無いようにセットしてから、金色の調整用スパイクをベース下に入れ込んで、圧を掛けてから音を聴きながら、この調整用スパイクの場所を前後に動かしてセッティングします。

 

定位を前方で取るか広がりを取るかなど微調整ができますので、まさにチューニングスタンドです。

好きな感じにセッティングしてみたところ、開放的な空間ができてスピーカーの存在が消えたようになりました。

 

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スタンドの不要な動きに対して迷路を作ることなくスムーズに振動を逃がす構造になっています。


天板(幅x奥行き):140mm×280mm
高さ:720mm
高さ(コーン含む):754mm+(コーン調整幅 +3mm)
底板(幅x奥行き) :250mm×320mm
重量:各4.2Kg
※耐荷重:各10kg

jbl4367WX モニタースピーカー

フラッグシップ・スタジオモニター「JBL 4367WX」を店頭導入しました。

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新型になって、さらに自然でフラットな音に仕上げられた、JBL伝統のモニタースピーカーです。

迫力の38cmウーファーに新しい技術を用いたホーンを搭載して、JBLの原点とも言えるシンプルな2ウェイ構成に戻って音のつながりを重視しています。

標準価格 ¥1,440,000(税抜)/2本

伝統のブルーバッフルはJBL「鉄の掟」です。photo01

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ホーンのドライバーは一つの筐体に2つの振動板とボイスコイルを挟み込んで一体化した構造になっており、最先端のJBLテクノロジーが使われています。

 

 

 

 

 

4367のホーンの形状は、音の広がりのバランスがとれるように独特なウェイブのあるデザインになっています。

新開発のドライバーのエネルギー感と繊細な響きは完全にJBLモニターの血統です。

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一般的には大型のスピーカーになると思いますが、思ったよりはひとまわり小さい印象で、現実的でいいサイズ感だと思います。
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密度のある中域に押し出し感があるので、個人的には、70年代のロックやライブ録音をガンガン鳴らしたい気分になります。 この雰囲気はJBLならではと思いますし、これが大事な事だと思います。 .
でも、まだ設置して間も無いですが、いろいろな音楽を鳴らしてみて、4367WXモニターはバランスの良さと緻密で滑らかな高域で さらに幅広い音楽に対応できるスピーカーにシフトアップしていると感じます。
話題のJBL70周年を記念するモデル4312SEなども帯域バランスが大幅に改善されて、同様な傾向になっていると思います。
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最近のJBLは弦の再現性が苦手と言う事はありませんし、大型サイズでありながらシンプルで痛快な2way方式になって、 かつてのJBLの銘品4wayモニターなどに比べ、かなり鳴らしやすくなっている事も魅力です。
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常設展示しておりますので、いつでも店頭でご試聴できます。IMG_7031

「ZERO-TEIL AKTIV」常設展示しています。

100dBを超える能率を誇るアバンギャルド伝統の2Wayのホーンユニットとアクティブウーハーで構成されたシステムを、新しいデザインに凝縮した新型スピーカー「ZERO-TEIL AKTIV」を店頭に展示しました。avantgarde ZERO

 

能率の良さを感じさせる、鳴りの良い浸透力のある音で、プリメインアンプでも、ウーファーの調整次第で、安定した一体型の良さというか、バランス良く鳴ります。

サイズの印象もカタログのイメージより大きく感じられ、オーディオルームの壁が白色でも、マットなつや消しのホワイトは存在感があります。

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低域には500Wの内蔵アンプで駆動するサブウーファーで重低音を支えています。低音のボリュウムや、プリセットされた10バンドのイコライザーなどを好みにあわせて調整できます。

また、PCにダウンロードしたコントロール用ソフトで、細かなセッティングも可能となりました。

 

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スタンドのクオリティも高級です。

 

新型avantgarde / UNO XD

avantgarde(アヴァンギャルド)/UNO-XD

¥3,700,000/ペア-(税別)

 

UNOの新型「XD」も2ウエイ構成のホーン+アクティブサブウーファという構成です。

直径500mmのミッドレンジホーンを中心に、130mmのホーンツイーターを組み合わせています。

 

低域はアンプが内蔵されたアクティブ型のウーファーユニット2個が受け持ちます。ウーファ用のアンプは従来の4倍となる1,000Wに強化され、DSPも搭載。低域再生が大きく進化して、強力かつ、よりフレキシブルになりました。

 

XDシリーズになって、第3世代になるユニットの進化が印象的です。

フラッグシップモデルのTRIOと同様にツイーターがダブルフェライトマグネットに、ミッドレンジにもメッシュドームを搭載して、それぞれのドライバーも変更となりました。

能率は107dB/18Ωとなり、” UNO XD”から”TRIO XD”までのavantgarde全てのシリーズでトゥイーターとミッドレンジのドライバーユニットは共通となり、より深々とした鳴り方になったと思います。

 

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アンプはDSPによるデジタルクロスオーバーネットワークを搭載して、高精度な10バンドのイコライザー機能を持っています。
操作は本体のディスプレイの他、パソコンを繋いでの設定もできます。

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大注目の新型avantgarde / UNO XDは 店頭でいつでもご試聴いただけます。


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Kiso Acoustic HB-X1

キソアコースティック HB-X1

定価¥1,700,000(税抜)ペア

リアルな音楽再現で高い評価を受けてきたKiso AcousticのHB-1のラインナップに 新たに追加されました「HB−X1」です。

HB−1に対してSPユニットは変更無く、ネットワークが新開発、スピーカー裏側に貼られている力木(チカラギ)の配置の
見直しを行い、分解能の改善や低ノイズ化で、音場感や定位をさらに向上させています。
フロントバッフルはピアノブラックになっています。

店頭でいつでもご試聴できます。

※※店頭では「HB−1」と「HB−X1」両方が展示してありますので比較試聴も出来ます。

→別のアプローチで音作りされたHB−X1とHB−1は併売されますが、店頭には、NewModel「HB-X1」のみの展示になっています。

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Kiso acoustics HB-1 ブックシェルフスピーカー

キソアコースティック HB−1 

標準価格¥1,300,000・税別/ペア マホガニー標準仕上げ

 

 

柔軟な発想で楽器製造の技術と入念なスピーカー調音作業の融合により誕生しました。

「高級な楽器」の様な小さなブックシェルフ型スピーカーです。

強い浸透力を持つサウンドでKiso Acousticの傍に置いてある、超高級スピーカーが鳴っていると言われても分からない程です。

※受注生産で特別仕上げもオーダー出来ます。

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10cmのピアレスのコーン型のウーファーと、黒檀を成形した径1.7cmのリングホーン型のツィーターDSCN7826

スピーカー端子はテルリウム銅削り出しのロジュームメッキ。

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店頭では専用スタンド、「ポディウム」にセットして有ります。

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